病棟にいた看護師が答える、入院中の「ごはん」の本音
Introduction
Not just hospital food.
The real story from the ward.
病院食の、ほんとうのところ。
病院食がまずい。足りない。残していいのか分からない。
入院中の食事の悩みは、小さいようで、毎日のことです。
ホスピタフードは、病棟で働いていた看護師が、
病院の中で見てきたことをもとに、
その「なぜ」と「どうすれば」に答えるサイトです。
トレーを前にため息が出る日に、
少しだけ気持ちが軽くなる場所でありたいと思っています。
Articles記事
- まずい・味
Our Policy大切にしていること
Policy 01.
Only real stories
体験は、本当にあったことだけ
記事の中の話は、書き手が病棟で実際に見てきたことだけです。覚えていないことは書きません。
Policy 02.
From the patient side
患者さんの側から書く
病院や給食会社の目線ではなく、ベッドの上でトレーを前にしている人の気持ちから書きます。
Policy 03.
No medical judgment
医療の判断はしない
病気ごとの食事指導はしません。迷ったときは、主治医・看護師・管理栄養士につなぎます。
Hospita Food For...こんな人に
During your stay
入院中のあなたに
毎日の食事がつらい、足りない、残してしまう。
For family
付き添うご家族に
差し入れはいい?食べないときはどうする?
Before admission
これから入院する人に
ご飯の時間や持ち物を、先に知っておきたい。
After discharge
退院したあとに
病院食みたいな食事を、家でも続けたい。